前へ(Back)/ /トップへ(Top)/ /コラムへ(Column)/ /次へ(Next)

いわゆるドカ本(エイ本)

(Books for DUCATI "Ei Shuppansha inc. -Japanese publisher")

DUCATI Magazine 2008 VOL.42
エイ本の42冊目です。
今回はデスモセディチとモンスターの特集です・・・ぼちぼちベベルで一発特集組んでもらいたいところです(笑)。 「憧れのMHRライフ」はスプロケットのメンテナンスのお話です・・・また松田さんの「リフレッシュ大作戦」ですが、メンテナンスのツボみたいなところが紹介されています。 「プレイバック・ドゥカティ」は今回もありません・・・ひょっとしてなくなったかも・・・(現在、エイ本の最新刊です)

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2008 VOL.41
エイ本の41冊目です。
今回はモトGP王座獲得記念として、それに関連して「ドカの基本(笑)」みたいな感じで特集が組まれています。 齋藤さんはMHRを北海道に留め置いて、結局、今年4回の北海道ツーリングを敢行したそうです・・・まぁ正直「羨ましい」です・・・うちのベベルもそういうところを走らせてあげたいですね(笑)。 今回は「プレイバック・ドゥカティ」のコーナーはありません。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2007 VOL.40
エイ本の40冊目です。
「ツーリングの不安解消」ということで、まぁ例によってユーザーフレンドリーな話題がメインです。 「憧れのMHRライフ」によると、齋藤さんは北海道へツーリング・・・しかも年内に第1弾〜第3弾まで予定しているそうです・・・う〜ん、何とコメントしていいやら(笑)・・・ 「プレイバック・ドゥカティ」のコーナーは趣向を変えて、50/100ccの小排気量車が紹介されています・・・なかなか興味深いです。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2007 VOL.39
エイ本の39冊目です。
ムルチやハイパーモタード、モンスター等のネイキッドの比較が特集されています。 「憧れのMHRライフ」は、ユーザー車検の話ですね・・・自分で車検を受けようという方にとって「マフラーとかキャブとか、このままでいいのか?」等と色々心配のタネはあるかと思いますが、参考になると思います。 その他、モトジロの記事があるほか、「プレイバック・ドゥカティ」のコーナーは、500SDです・・・知ってます(笑)?

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2007 VOL.38
エイ本の38冊目です。
今回はモンスターが特集されており、まぁベベル関係の記事は例によってあまり多くありません。 齊籐さんの「憧れのMHRライフ」は、ミッレによる長距離ツーリングの話です・・・相変わらずフットワークが軽いです(笑)。 「プレイバック・ドゥカティ」のコーナーは、860GTS&900GTSです・・・前回に引き続き、これまたほとんど紹介されないベベルですね。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2007 VOL.37
エイ本の37冊目です。
前回に引き続き、今回も1098特集です・・・難しいかも知れませんが、ぼちぼち「ベベル特集」でも組んでもらいたいところですね。 「プレイバック・ドゥカティ」のコーナーでは、860GTが紹介されています・・・なかなか紹介される機会の少ないバイクだけに興味深いです。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2007 VOL.36
エイ本の36冊目です。
1098発売に併せて、SBK特集が組まれています・・・ということで、ベベル関係はあまりありません。 ただ、「ドカで人生変わりました」のコーナーで、ベベル・クラブの「おっさん」が紹介されています・・・そのバイタリティには脱帽です。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2007 VOL.35
エイ本の35冊目です。
今回はスポクラのSPORT1000S追加に伴う比較試乗が掲載されています・・・このバイクは2本サス、サイレンサーも左右2本出しで、これまでのスポクラに躊躇していた人にもお勧めできると思います。 ベベル関係では、齋藤さんが「憧れのMHRライフ」でタッチアップ等の小技を紹介されているほか、妙義で行われたベベル・ミーティングのレポートがあります。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2006 VOL.34
エイ本の34冊目です。
ドゥカティ80周年ということで、ミュージアムの紹介等がありますが、表紙のイモラ・レプリカが示すほどにはベベルの話題はありません。「憧れのMHRライフ」では、MHRによる2度目の北海道ツーリングの話が載っています・・・齋藤さん、元気ですね(笑)。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2006 VOL.33
エイ本の33冊目です。
スポーツ・クラシックの記事がメインですが、それに引っかけてのベベルの話題はあまりありません・・・巻頭の方に今年のモト・ジーロ・デ・イタリアの特集があるほか、「憧れのMHRライフ」ではオーバーホールの話が載っています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2006 VOL.32
エイ本の32冊目です。
斉藤さんの「憧れのMHRライフ」のコーナーが復活したのが実に嬉しいです。(入院されてたそうです・・・って、知っていたはずなのに忘れてました) 「ドゥカティ80年のあゆみ」は前号に引き続き、ベベルLツインからパンタ系にかけての「おいしい話題」が展開されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2006 VOL.31
エイ本の31冊目です。
「ドゥカティ80年のあゆみ」で、ベベルLツインが話題になっていますが、斉藤さんのコーナーがなくなっているのが大変残念です・・・ プレイバック・ドゥカティのコーナーはベベルではありませんが、旧ドカもう一方の雄、パンタ系750F1です。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2006 VOL.30
エイ本の30冊目です。
あまりベベル関係の話はありませんが、ベベル・オーナーの視点で齋藤さんがネモケンさんとスポーツ・クラシックのインプレを行っています。 プレイバック・ドゥカティのコーナーはMHRミッレです。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2006 VOL.29
エイ本の29冊目です。
今回はベベル関係の話はほとんどありませんが、例によって「憧れのMHRライフ」でベベルの部品入手の苦労について触れられています。 プレイバック・ドゥカティのコーナーは「最も愛されたドカ」、ベベル900SSが紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2005 VOL.28
エイ本の28冊目です。
スポーツ・クラシックが日本上陸したことの関連で少しだけベベルが紹介されていますが、何と言っても齋藤さんの「憧れのMHRライフ」が楽しめます。 プレイバック・ドゥカティのコーナーではドゥカティLツインの原点、750GTが紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2005 VOL.27
エイ本の27冊目です。
あまりベベルの話題はありませんが、新連載として、女性ライター齋藤さんの「憧れのMHRライフ」が始まりました。 ドゥカティ・ピープルはフランコ・ファルネ氏が紹介されているほか、プレイバック・ドゥカティのコーナーでは450スクランブラー、マーク3及びマーク3デスモが紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2005 VOL.26
エイ本の26冊目です。
今回の「ちょっと旧いドカ探検隊」では、先般行われましたパンタ・ミーティングが特集されています。 また、ドゥカティ・ピープルではSMCのスティーブ・ウィン氏が紹介されているほか、プレイバック・ドゥカティではシングル・デスモが取り上げられており、なかなか見応えがあります。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2005 VOL.25
エイ本の25冊目です。
「ちょっと旧いドカ探検隊」で女性ライターのMHR購入記(後編)が掲載されています。 今号から「プレイバック・ドゥカティ」と題して、(おそらく)旧いドカの紹介コーナーが始まっており、第1回目はなかなか取り上げられる機会の少ない「スクランブラー」が紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2005 VOL.24
エイ本の24冊目です。
今回はベベル関連情報はほとんどありませんが、「ちょっと旧いドカ探検隊」で女性ライターのMHR購入記として、ベベル購入に関する注意点等が掲載されています。 今回の「ドゥカティ・ピープル」はマッシモ・ボルティ氏で、ベベルとは関係ありませんが水冷8バルブの開発秘話等が紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2005 VOL.23
エイ本の23冊目です。
「ドゥカティ・ピープル」で72年イモラ200マイル・レースの勝者であるポール・スマート氏、それに関連してか「ヒストリック・コーナー」ではF750イモラ・レーサーのレプリカが紹介されています。 また、ベベルではありませんが「ハリス・パンタ」が紹介されており、なかなか楽しめる内容となってます。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,200
DUCATI Magazine 2004 VOL.22
エイ本の22冊目です。
モンスター特集ですが、「マニア探訪」のコーナーにシングルで有名なシルバー・ストーンさんが紹介されているほか、「ドゥカティ・ピープル」では「ドクターT」ことファビオ・タリオーニ技師が紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2004 VOL.21
エイ本の21冊目です。
今回はベベルに関係のある記事はあまりありません。 「ライフ・スタイル」のコーナーで750SS(ラウンド)のオーナーの方が紹介されており、「750SSで通勤する”変わり者(失礼!)”が他にもいたか(笑)。」という感じで親近感を覚えました(笑)。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2004 VOL.20
エイ本の20冊目です。
スポーツ・クラシック・モデルの発売に合わせ、現行モデルをベベル風にカスタムしたクラシック・カスタムが紹介されているほか、「ちょっと旧いドカ探検隊」では前回に引き続きシングル各モデルが紹介されています。 グラフィティのコーナーは750SS(ラウンド)です。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2004 VOL.19
エイ本の19冊目です。
今回もあまりベベル関係の記事はありませんが、「ちょっと旧いドカ探検隊」でシングルが紹介されています。 用語辞典とグラフィティはパンタ系です。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2004 VOL.18
エイ本の18冊目です。
大きくベベルが取り上げられているところはありませんが、「ドゥカティ用語辞典」のコーナーでベベルが紹介されています。 グラフィティのコーナーは、マッハ1コルサです。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2004 VOL.17
エイ本の17冊目です。
スポーツ・クラシック・モデルの発表から最初のエイ本ということで、これらのモデルの紹介に合わせてデザインの元となったベベルが少し紹介されています。 今回の「ちょっと旧いドカ探検隊」はMHRです。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2003 VOL.16
エイ本の16冊目です。
今回から「ちょっと旧いドカ探検隊」という企画が始められ、第一回目はベベルの900SSです。 900SSの購入に関する情報が掲載されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2003 VOL.15
エイ本の15冊目です。
今回から新しく「ドゥカティ・ピープル」のコーナーが設けられ、なかなか楽しめます。 また、ドゥカティ・ディ愛知の特集では、ベベルでの参加者が多く取り上げられています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2003 VOL.14
エイ本の14冊目です。
今回もベベル系に関する話題は多くありません。 グラフィティのコーナーにはF750イモラレーサーが紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2003 VOL.13
エイ本の13冊目です。
アラン・カスカート氏のインプレッションが復活し、大変希少な4気筒「アポロ」が紹介されています。 また、グラフィティのコーナーは、マイク・ヘイルウッドの950cc耐久レーサーです。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2003 VOL.12
エイ本の12冊目です。
今回は現行モデルがメインとなっており、残念ながらヒストリック・コーナーもありません。 ベベル系については、MH900eの絡みでMHRが少し紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2003 VOL.11
エイ本の11冊目です。
みまさかさんのF−750イモラ・レーサーの話が少しあるほか、ヒストリック・コーナーでは125グランプリが紹介されています・・・レーサーは紹介される機会が少ないので、様々なアングルの写真を見るだけでも感動できます。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2002 VOL.10
エイ本の10冊目です。
今回から独立した雑誌となりました(前回まではエイムックでした)。 ヒストリック・コーナーで74年750SSが紹介されているほか、DUCATIロゴ・ステッカーが付録に付いて、なかなかお買い得感があります。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:----------
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2002 VOL.9
エイ本の9冊目です。
VOL.7と同様に、現行モデルがメインとなっています。 今回のグラフィティのコーナーは450スクランブラーです。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-697-9
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2002 VOL.8
エイ本の8冊目です。
ヒストリック・マシンのコーナーが復活、71年750GT(砂型エンジン)が紹介されています。 またカスカート・テストでは、ウェブルーク・ドゥカティ900という、ベベルをベルトに改造した珍しいバイクのインプレが紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-659-6
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2002 VOL.7
エイ本の7冊目です。
今回はヒストリック・マシンのコーナーもなくなり、現行モデルが主体となっています。 グラフィティのコーナーで100スポルトが紹介されています。 カスカート・テストが復活していますが、今回のインプレは851プロト・タイプです。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-629-4
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2002 VOL.6
エイ本の6冊目です。
今回のヒストリック・マシンでは、81年式MHRが紹介されています。 グラフィティのコーナーは200エリートです。 この号より隔月発行となりました。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-601-4
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2001 VOL.5
エイ本の5冊目です。
ヒストリック・マシンというコーナーが新たに設けられ、76年式900SSが紹介されているほか、グラフィティのコーナーではシルバー・ショットガンの450デスモが紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-540-9
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2001 VOL.4
エイ本の4冊目です。
「ベベル大辞典」としてベベル系Lツインの特集が組まれており、ベベルバカにとってはかなり楽しめる内容となっています。 今回のグラフィティのコーナーでは、250マッハ1が紹介されています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-486-0
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2001 VOL.3
エイ本の3冊目です。
今回は巻頭特集に少々750SSが出ているものの、あまりベベル関係の記事はなく、どちらかと言えば現行モデル・ファン向けです。 グラフィティのコーナーに750Sが紹介されていますが、今回からアラン・カスカート氏のインプレがなくなったのは非常に残念です。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-417-8
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2000 VOL.2
エイ本の2冊目です。
傾向としては、ほぼ前刊同様ですが、例によってアラン・カスカート氏が、同氏の所有する非常に稀少な250パラレル・ツイン・ノンデスモ・レーサーのインプレを紹介しています。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-354-6
価格:\1,143
DUCATI Magazine 2000 VOL.1
こちらはエイ出版社の連刊ドカ本(通称:エイ本)の1冊目です。
どちらかと言えば「現行メイン」ですが、アラン・カスカート氏による、マイク・ヘイルウッドのTT優勝マシンのインプレは、間違っても我々が乗れるバイクではないだけに興味深い内容です。 ネコ本に比べると、よりエンド・ユーザー向けの内容になってます。

出版元:エイ出版社
著者:----------
ISBN:4-87099-335-X
価格:\1,143






前へ(Back)/ /トップへ(Top)/ /コラムへ(Column)/ /次へ(Next)